Walking Success Stories
ウォーキングサクセスストーリー

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実際に柳澤式のウォーキングで結果が出た方々嬉しいお声をいただいております。

40代女性の場合

46歳 女性 (ニックネーム)A・S さん

46歳女性A・Sの画像
きっかけ
10代で前十字靭帯断裂、30代で再建手術をするも上手くいかず、変形膝関節症になり、さらに再建靭帯は再断裂したが、40代でこのままで人生を終えたくないとトライアスロンに挑戦したいと強く思うようになりウォーキングを始めた
トレーニング方法
1日5-10kmを仕事でも歩くことを意識して、週2回は必ず歩く・走るといったトレーニングの時間を作るようにしている
変わったこと
アスリート体型になり、膝下が細くヒップが上がる体型に変化
まずはそこらのコンビニに行くのでも腫れていた膝が、まったく腫れなくなった
始めたことに比べて
1)筋肉量が、 +2.8kg
2)体脂肪量が、  -0.8kg
3)ミネラル量(骨)が、 +0.44kg
続けるポイント
脚の疲労回復のためのリリースとして、ストレッチは欠かさない。筋トレも意識的におこなうようにしている。
今後の目標
トレーニング開始6ヶ月でトライアスロンスプリントディスタンス完走、現在距離を伸ばし、オリンピックディスタンスに挑戦中

60代女性の場合

65歳 女性 (ニックネーム)Y・F さん

65歳女性Y・Fの画像
きっかけ
58歳の時、エアロビクスをやり過ぎて変形性膝関節症になり歩くことが困難になった。2011年~2012年までほとんど歩けなくなり、外出も出来なくなる。。60歳頃から「歩く膝に負担の掛からない歩き」を知りたいと探していたところ、2017年秋から柳澤さんのトレーニングを受けるようになり、「歩き」は全身運動と知りました。
「楽に、きれいに、より速く」の本の通りで、歩くのが楽しいです。
ウォーキング方法
トレーニングとしては、週1~2回、1~2時間くらいのペースで、10㎞~20㎞の距離を休憩なしで歩き続けている。食事はなるべく手作りを心がけている。
変わったこと
ウォーキング協会に所属して3年以上経つが、骨粗鬆症が改善はみられなかったが、今までより速く歩くトレーニングを繰り返すことで、骨粗鬆症の数値が改善し減薬ができた。
(2016.12/ 0.586→2018.8/ 0.650 g/cm2 DXA法)
続けるポイント
自分にノルマを課さないこと。天候・その日の都合に合わせて、無理をしない事。歩いた後に飲むお酒は美味しいです。
姿勢・骨盤を意識するようにしている。
今後の目標
いくつになっても自分の足で歩いて、行きたいところに、行きたい時に、行きたいです。いくつになっても姿勢よくしていたい。身体が喜ぶ歩きをしていたい。

70代女性の場合

75歳 女性 (ニックネーム)セシリア さん 東京都

75歳女性セシリア東京都の画像
きっかけ
普通の主婦をしてきたが、50代でスポーツに目覚める。
マラソン・ウルトラマラソン・ウォーキング・ハイキング・トレラン・競歩などを行ってきたが、70代になったとたんに体力の低下を感じ、5kmも続けて走れなくなる。
ウォーキング方法
週3日くらい、3km~5kmを30分~60分かけてウォーキングしている。
変わったこと
姿勢や体のバランスなどに注意するようになった。
ウォーキング方法・トレーニング方法を見直して、昨年はハーフでは2時間40分を切り、17km・28kmの山を走るトレランで過去5年間で最高記録で走り、マラソンも6時間30分で完走した。
続けるポイント
短時間に集中する。やりすぎない。
タンパク質とカルシウムは必ず摂るようにしているため、帰宅後必ず牛乳を飲む。
今後の目標
幾つになっても健康美人になりたい!

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